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おすすめ本

 
  • おやすみ処にしさわ商店信州善光寺門前 

    おやすみ処にしさわ商店 表紙cover by Google

    著者

    長月 天音

    出版社

    徳間書店

  • バニラな毎日

    バニラな毎日 表紙cover by Google

    著者

    賀十 つばさ

    出版社

    幻冬舎

  • 美しいインテリアのための片付け

    美しいインテリアのための片付け 表紙cover by Google

    著者

    川上 ユキ

    出版社

    エクスナレッジ

  • 黒猫シャーロック

    黒猫シャーロック 表紙cover by Google

    著者

    和泉 弐式

    出版社

    KADOKAWA

  • 夏のクリスマスローズ

    夏のクリスマスローズ 表紙cover by Google

    著者

    大野 八生

    出版社

    アートン

    内容紹介

    イラストレーターであり、庭師でもある作者の植物エッセイ。1ページ1話で身近な植物が紹介されています。優しいイラストと文章に癒されます。印象的だったのは「ミツマタ」という植物にまつわるお話。読んだ後、どういう植物か調べて、画像を見て納得してしまいました。(その理由は、ぜひ読んでみて共感してもらえれば…♪)

  • 拝み屋のおばあちゃんと僕

    拝み屋のおばあちゃんと僕 表紙cover by Google

    著者

    五十嵐 大

    出版社

    双葉社

    内容紹介

    主人公の蒼(あお)と「拝み屋」の祖母が、依頼者からの謎を解決するというストーリー。どのお話も「家族」がテーマになっています。最初はぎくしゃくしていた蒼とおばあちゃんの関係性がだんだん変化していくのを、読んで確かめてください。

  • あふれでたのはやさしさだった奈良少年刑務所絵本と詩の教室 

    あふれでたのはやさしさだった 表紙cover by Google

    著者

    寮 美千子

    出版社

    西日本出版社

    内容紹介

    奈良少年刑務所(今は廃庁されています)において、著者の尞さんは受刑者である少年たちに詩と絵本の授業を行いました。尞さんが授業を行う中で感じた少年たちの心情の変化や、彼らが授業で作った詩を読んだとき、その「言葉」の純粋さにとても心が揺さぶられました。

  • ポルトガル限界集落日記

    ポルトガル限界集落日記 表紙cover by Google

    著者

    浅井 晶子

    出版社

    集英社

    内容紹介

    日本人でドイツ語翻訳者の作者がドイツ人の夫と共に、住民は10人(⁉)のポルトガルの限界集落に移り住み、日々の生活で感じたことを綴ったエッセイ。自分とは全く異なる暮らしをこの本を通じて体験している気分でした。

  • 標準語に訳しきれない方言

    標準語に訳しきれない方言 表紙cover by Google

    著者

    日本民俗学研究会/編

    出版社

    東京:彩図社

    内容紹介

    読んで驚いたのは、関西以外の方言で知っている言葉があったり、逆に関西の方言なのに全く知らない言葉があることでした。また、これって方言だったんだと思った言葉も…。方言の意味と一緒に例文も載っているので、どういうシチュエーションで使うのかもわかり、誰かと一緒に見るのをおすすめします♪

  • ピーマンの男

    ピーマンの男 表紙cover by Google

    著者

    浅井 裕子/著

    出版社

    anemosu

    内容紹介

    パンと一緒に野菜を売る、「パン屋の八百屋」をすることになった著者が3年半の間に出会ったお客さんや青果市場の人たちとの思い出を語ったエッセイです。また、珍しい野菜や果物の紹介もされており、これまで知ったかぶりをしていた野菜の正体を知ることができたのは、私にとって大きな収穫でした。

  • 世界の不思議な家、楽しい家

    世界の不思議な家、楽しい家 表紙cover by Google

    出版社

    エクスナレッジ

    内容紹介

    「本当にここに人が住んでいるの!?」と思うような、世界中の奇想天外な家を紹介した本です。
    一番驚いたのは、チュニジアに「スター・ウォーズ エピソード1」でアナキン・スカイウォーカーが生まれ育った家(セット)が実在することでした。ベルベル人の集落を模して作られたのだそうです。

  • 夜空と月の物語

    夜空と月の物語 表紙cover by Google

    出版社

    パイインターナショナル

    内容紹介

    世界各地の美しい夜空の写真とともに、月にまつわる伝承や言い伝えが紹介されています。国ごとに共通点を感じたり、独自の視点に驚いたり。
    秋になりお月見の時期になったら、また読み返したくなるような一冊です♪

  • ポツンと秘境駅

    ポツンと秘境駅 表紙cover by Google

    著者

    「旅と鉄道」編集部 編

    出版社

    天夢人

    内容紹介

    非日常的な光景を味わい、にぎわいがあった過去を想像する。そんな「秘境駅」の魅力を伝える一冊です。
    実際に行けない人のために、Googleストリートビューで楽しむおすすめの「秘境駅」も紹介されています!

  • ヘンな科学

    ヘンな科学 表紙cover by Google

    著者

    五十嵐 杏南

    出版社

    総合法令出版

    内容紹介

    人を笑わせ、そして考えさせられた研究に与えられるイグノーベル賞。そのうちの40講の研究を紹介した、文系でも楽しめる科学の本です♪
    個人的に興味深かったのは、「昇進させる従業員はランダムで選ぶと良い」、「名前を付けられた牛は牛乳をたくさん出す」研究です。

  • 美しいカフェの間取り

    美しいカフェの間取り 表紙cover by Google

    出版社

    エクスナレッジ

    内容紹介

    古民家をリノベーションしたり、自宅を改装したりして、カフェを始めたい人に役立つ一冊です!
    全国の人気カフェ50店の間取りが紹介されていますが、個人的に訪れてみたいなと思ったのは、キッチンカー型の「旅するカフェ」でした。
    カフェ巡りが好きな人にもおすすめの本です。

  • 天国からの宅配便 あの人からの贈り物

    天国からの宅配便 あの人からの贈り物 表紙cover by Google

    著者

    柊 サナカ

    出版社

    双葉社

    内容紹介

    大切な人へ最後に贈りたい物はありますか?依頼人の死後、その想いと一緒に遺品を届ける「天国宅配便」。故人の想いの詰まった最後の贈り物は受け取った人達を前向きにさせてくれます。ちょっぴり切ない、でも心温まる短編集です。

  • 可笑しなホテル

    可笑しなホテル 表紙cover by Google

    著者

    ベティーナ・コバレブスキー

    出版社

    二見書房

    内容紹介

    著者が出会った、強烈なテーマ性を持つ24軒のホテルを紹介。手作り感あふれるものや土地の個性が際立つものがあり、好みは結構分かれそう(笑)。個人的には珊瑚礁ホテルに惹かれます。

  • やっぱり、このゴミは収集できません

    やっぱり、このゴミは収集できません 表紙cover by Google

    著者

    滝沢秀一

    出版社

    白夜書房

    内容紹介

    著者が実体験をもとに語る、ゴミ清掃員の現場記。十人十色のごみと人間模様、思わずクスッとなる怪事件、そして著者の仕事へのまなざしが、挿絵とともにユーモアにつづられています。

  • パグのお茶目と5匹の猫

    パグのお茶目と5匹の猫 表紙cover by Google

    著者

    ひぐち にちほ

    出版社

    中央公論新社

    内容紹介

    5匹の猫に囲まれた、猫っぽいパグの「お茶目」の日常が、写真とイラストとともにつづられています。猫たちと並ぶ姿がなんとも愛らしく、ページをめくるたびにほほが緩みます。

  • 図説 江戸のエンタメ小説本の世界

    図説 江戸のエンタメ小説本の世界 表紙cover by Google

    著者

    深光 富士男

    出版社

    河出書房新社

    内容紹介

    江戸中期以降の大衆小説に欠かせなかった挿絵の魅力を、著者が膨大な作品からえりすぐって紹介。作家本人の下絵が残る作品では、完成版の版画と見比べられる楽しさがあり、当時の創作の息遣いが感じられます。

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